MENU

相続弁護士横浜のトップ > ご契約までの流れ

ご契約までの流れ

はじめてご利用の方へ

1.まずはお電話

お悩みがありましたら、まずはお電話をください。クライアント様のご都合に合わせて、詳細をお聞きする面談日を決めさせて頂きます。

面談については基本的には当事務所にお越しいただいておりますが、ご事情がある場合はご指定の場所までお伺いすることも可能です。あらかじめお電話にてご相談ください。

btn_side_tel.png

btn_side_contact.png

2.ご面談

面談では、お悩みや不安に感じていることなど何でもお話し下さい。最適な解決策を一緒に見つけていきます。

3.ご契約

面談時にお話しする今後の方針や費用についてなどを踏まえた上で、じっくりとお考えください。もちろん、当社の方からは無理に勧誘することはございません。

ご納得・ご希望された場合は、この時点でご契約のお手続きに入らせて頂きます。

まずはお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせはこちらからどうぞ。

〒231-0011 横浜市中区太田町3-36
クリオ横浜関内壱番館204号

JR関内駅(北口)より徒歩5分
横浜市営地下鉄関内駅より徒歩5分
みなとみらい線馬車道駅より徒歩5分
みなとみらい線日本大通駅(県庁口)より徒歩5分


>> 詳しい道程はこちら


横浜の相続案件につよい弁護士 安田法律事務所

●JR関内駅徒歩5分
●20年以上の実績
●お気軽にお問合わせください

相続関係の最新情報

相続後にマンションを建てて占有していたが取得時効が認められなかった例

大阪高裁平成29年12月21日判決(判例時報2381号) 共同相続人の一人が遺産の土地上にマンションを建てて占有したので時効取得を主張したけれども認められなかった例。 事案 昭和37年に被相続人が亡くなり,相続人は妻と5人の子どもたちでした。

遺留分権利者が占有する建物の明渡し請求

遺留分権利者が占有する建物を金銭を払って明渡請求する 東京高裁平成28年6月22日判決(判例時報2355号)   法律的な問題点 遺言によって建物を単独で所有することになった相続人が,その建物を占有する他の相続人に対し,裁判所が定める価額を

自筆証書遺言の目録にパソコン使用できます

自筆証書遺言の目録はパソコンで作れるようになりました 自筆証書遺言は,その全文を自筆で書かなければならずワープロやパソコンを利用することができませんでした。そのため「全財産を〇〇に相続させる。」といった簡単な内容の遺言ならいいのですが,複数の不動

当事務所について

お問い合わせはこちら

営業時間
月~金曜 AM9:30~PM17:00
定休日 土日祝

アクセス

〒231-0011
横浜市中区太田町3-36
クリオ横浜関内壱番館204号 JR関内駅(北口)徒歩5分
横浜市営地下鉄関内駅 みなとみらい線 馬車道駅及び日本大通駅(県庁口)徒歩5分

>> 詳しい道程はこちら


© 2019 相続 弁護士 横浜なら安田法律事務所 All rights reserved.